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国産生地とインポート生地

国産生地とインポート生地

** Signature Aoyama Blog **

 

皆様こんにちは。

Signature青山店の齊藤です

 

本日は国産生地とインポート生地の違いについて、

ご紹介いたします

 

Signatureで取り扱っている生地は大きく3種類。

日本製・イギリス製・そしてイタリア製です。

 

■国産生地

程よい生地のかたさ(ハリ感)、

落ち着いた色合い(大人しい)、などが特徴。

どちらかというと英国よりの生地が多く、

耐久性があり、コストパフォーマンスが高いです。

 

代表例

御幸毛織 (No. XF29317)

Basic Line ¥45,000

Grace Line ¥50,000~

 

インポート生地

英国産~

イギリス製生地はタテ糸・ヨコ糸共に

双糸という2本の糸絡めた糸を使用。

そのためハリがあってしっかりしています。

耐久性があり、英国生地で仕立てたスーツは長く愛用していただけます。

 

代表例

LASSIERE MILLS –ラッシャーミルズ- (No. 84-2866)

Basic Line ¥67,000

Grace Line ¥72,000~

 

~イタリア産~

タテ糸・ヨコ糸双糸のイギリス産に対して、

イタリア産は単糸を使用している為薄く、やわらかい。

鮮やかで光沢のある色合いが特徴で、

国産生地にはない色柄が豊富です。

 

代表例

CANONICO –カノニコ- (No. 94-3295)

Basic Line ¥67,000

Grace Line ¥72,000~

 

ざっくりと説明すると、

このような感じになります。

生地選びのご参考にになりましたら幸いです。

 

写真や文章のみではわかりにくい点もあると思いますので、

実際に生地を触りに店舗へ遊びにいらして下さい。

下見のご来店も大歓迎です!

 

 

**女性スタッフ不在日について**

新宿店:不在日なし

銀座店:不在日なし

青山店: 11/10休業日(ビル休館日の為)

ショップリストからもご確認いただけます。

女性スタッフ不在の場合、ご納品や下見などは

Tailor Fukuoka男性スタッフが対応致します。

 

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